TOTOシールに敬意を
友だちhのTアパート。
トイレで遭遇
〔腰掛便器の使い方シール〕
さて、これ見て
「へー懐かしいねぇ」って言った人と
「トイレ使い方くらいわっかるしぃ」て
言った人の違いは何でしょう?・・・
答えは、齢。・・・ヨワイね。
腰掛便器のシールを見ながら使い方を習得した世代が親になり、さらには孫を持ち・・・シールではなく、親が生活習慣として子に伝えられるようになり、誰もが間違いなく使える文化が確立されたわけだ。TOTOさんは、それを見届けシール引退としたんだろうね。1980年に引退したと聞いております。
そう考えると、TOTOさん、このシールによる啓蒙活動は表彰モンですね。
企業としても、高度経済成長期の売れりゃイイ時代の中、ささやかなだけどこんな工夫・親切があったのかと思い、信頼度↑ですな。 そんでウォシュレットを定着させ、今はフチなし・タンクなし・蓋の自動開閉と止まることなくトイレ文化開拓中。 けど、個人的には蓋は自動じゃなくてイイや。便利に依存しまくると、ニンゲン怠慢になっちゃいそうだからね。
ちなみに、ウチの可愛いTOTOを紹介
昔ショールーム嬢してた友だちMが
プレゼントしてくれた色見本。
ウチのトイレで備長炭入れとして目下活躍中♪
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コメント
とうとうお目見え♪待ってました!
右の絵のとおりに・・・
みんなちゃんと手をひざに乗せてるかな?
正しい使い方を再確認するべく
お早い帰島待ってるよ~ん(*^_^*)
投稿: hi-go | 2007年7月21日 (土) 22時46分
理由・目的は何でもいいから、
早く帰りた~い。
八重山病、ついに発病したみたいば。
投稿: まこぷー | 2007年7月25日 (水) 00時22分